子どもの絵からスタンプ第3弾 クッションを作る

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ほんわかしたキリンさんの絵。一目見た時からクッションカバーにしたいと
思いました。布に押すスタンプはシンプルなデザインが向いています。


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ほんわかほのぼのキリンさんの絵を描いたのは、
カメラ女子のnipopoさんっちのT-kun。う〜んキュート!
nipopoさんの写真は独特な世界で、やわらかな水色の
色彩に包まれた美しい写真です。キリンは黄色ですが、
nipopoさんの世界の色にしたいなっと水色に決めていたの。
のろのろしていたので夏にぴったりの色合になっちゃった。

nipopoさんブログはこちら→chocotto&
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トートバッグも作ってみました。
材料のクッションカバーと布袋は100円ショップと無印良品です。
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裏は、いつもの私のパターンで。
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作り方は長いので、
前ページにまとめました。
作ってみたい方はご覧くださいね。

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# by voyant-art | 2016-08-09 14:35 | 消しゴムスタンプ | Comments(11)

子どもの絵からスタンプ第3弾  作り方ポイント

子どもの絵からスタンプ第3弾はT-kunのキリンさんから
クッションやトートバッグを作りました。

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ほのぼのキリンさんといっしょに
消しゴムスタンプ作り方ポイント



1、作りたいスタンプサイズに子どもの絵を縮小します。
  ポイント:布に押したい時は、やや大きめのスタンプで
  シンプルなデザインが向きます。


2、トレーシングペーパーに濃い鉛筆でトレースします。
  鉛筆面を下にして消しゴムに転写します。
  基本の詳細は「消しゴムスタンプの作り方」参照してね。

  *ある日突然スキルに異変がおき、過去記事の写真がドデカくなってしまい
   レイアウトが崩れてしまいました。ご了承くださいね。



2つのサイズのキリンさんスタンプを作りました。
親子キリンさん出来上がり。何かうれしいですね。
親キリン h95mm×w65mm  子どもキリン h70mm×w45mm

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綺麗に彫れないのは何故?
というご質問を受けましたので今日は彫り方のコツを説明します。


  綺麗に彫れない、ガタガタになる。多分それは・・
  ポイント:
縦の切り込みを入れる時、一気に入れます。
  ビクビクしながら切り込みを入れていると、そのままのラインになります。
  下図のように1〜10と書かれた線は途中で止まったりカッターを抜いてしまったりせず、
  一気にやりましょう。赤い線は一気に切り込みを入れます。
  彫りやすいように消しゴムをくるくる回しながら彫ります。
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切り込みの深さは1mmくらい。1mmってどのくらい?
これはもう作っていくうちに感覚的にできるようになります。
縦の切り込みが終わったら次はカッターを横に持ち、消しゴムを削り落とす。


<その他ポイント>

●布にアクリル絵具を使ってスタンピングする場合は若干深めに彫ります。
●布用スタンプインクもありますが、私はアクリル絵具を使っています。
 アクリル絵具で布にスタンピングする方法は、こちらのページをご覧ください。
●紙にスタンピングはスタンプを下にしてインクを上から軽くポンポンと均等につけます。
 これはアクリル絵具を使って布にスタンピングする時も同じです。

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スタンプインクには様々な種類があります。
インクについては、こちらのページを参考に。
今回はマットに仕上がる色がきれいなインク、
VersaMagicを使ってみました。
(下のカード)

●T-kunの絵のままのキリンさんにするには、
足を黄色のインク、ボディは茶系インク。
このように色分けしたい時のやり方は、
子どもの絵からスタンプ第2弾でご紹介
しましたので、こちらのページをどうぞ。


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<消しゴムスタンプの保管の仕方>


●使い終わったスタンプは水洗いしインクを流し取ります。布インクなど特殊なインクを
 使った場合は石鹸で洗い流します。専用のクリーナーも売っています。
 アクリル絵具を使用した場合は乾燥が速いですから、すぐに石鹸をつけて洗い流しましょう。
●スタンプを保管するには浅い菓子箱が最適ですが、なかなか見つかりませんね。
 プラスチックなどに保管する時は必ず紙を敷いてください。何故そうするかというと、
 みなさんもご存知のように消しゴムスタンプはゴムです。長い間、保管していると化学反応を
 起こすのか?溶けてきます。劣化した輪ゴムを想像してみてね。特殊インクも劣化を早めます。
 ですから綺麗にクリーニングして、紙を1枚敷いた上に保管してくださいね。
 彫ったスタンプ面を上にして保管します。
(上左 写真参照)
 *私自身は35年前に作ったスタンプが未だに健在です。綺麗にクリーニングしなかったスタンプは劣化しました。


あ〜長かったですね。
読んでくださって、ありがとう。
参考になりましたでしょうか?
ご質問がありましたら、
またどうぞ

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# by voyant-art | 2016-08-09 14:25 | 消しゴムスタンプ | Comments(0)

やっと更新、やっと制作開始

部屋を白い床、白い壁にした。
絵具が落ちたら、そこは無造作なアート出現。
やっぱり白はいい。床はキャンバスと化す。いいね。

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メインブログ「オアシスの庭」で部屋を白く塗ってしまった話をしました。
私自身のカラーマークが水色なので、白+水色を基調とした部屋作りなの。
ちょっと淋しい色合い?大丈夫!この子たちがいる!


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今日は心の内の長い話となります。
こんな事はオアシスブログでは書けないんだ。

私は床の上で絵を描きます。一応ビニールを敷くのです。
白い床にしたら溢れた絵具もアートだね。嬉しいな、好きだな。
段ボールさえ絵になる、いいな。この感触。
さぁ、スタート、この一瞬の写真記録!



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苦悩な日々
実は2009年の個展を最後に創作意欲が消えてしまいました。
私はシングルマザー。絵で生活してきました。
考えてみると凄い事ですが完全に商業アートです。
辛かったです。もう描きたくない!作りたくない!というところまで
来てしまいました。結果、生活困難が待っていました。
でも描きたくなくなってしまったのです。
私はそれ程の力量がある訳でもなく好きでもなかったのですが、
2度の結婚でも専業主婦になることもなく絵で自活してきました。
もしも専業主婦だったら私は絵を描くことをしなかったと思うの。
年賀状を作って満足していたと思います。でも、そうはならなかった。
というのは神様が私に創作しなさいと言っているとしか思えないよね?
とは思いつつも、やっぱり辛かったなぁ〜。その想いが強くなってしまったようで、
描けなくなってしまったの。もう7年になるんだ。
今回、部屋の模様替えをしたのも過去にさよならするため。
新しい、というか本来の自分で生きよう!と思ったからなの。
遊牧民のように地球の大地と空気と風と一緒に生きるのが夢だったんだ。
諦めてしまっていたけれど、やっぱり夢を現実化しようと決めたんだ。
そうしたら今までのモノが不要になった。
わんさと貯め込んである作品も、今の私には不要なんですね。
そのまま売ろうと思いましたが、新しい生命エネルギーを加えて再生します。
リニューアルしてアウトレットで売る=譲る事にしたの。
そのスタートが白い部屋からです。
リニューアルする気力は幸い、まだあるんだ。
今までの人生の中で何度も何度も「もう辞める!」と言いながら続けている創作。
一体何なの?って思いますが、そのうち晴れ晴れとした答えを得るでしょう。
生きるとは苦悩な日々、それが魂の成長、私自身が望んだことなのでしょう。

P.S. 重苦しい話でごめんなさいね。でも大丈夫!生み出すモノは明るくてかわいい。
絵も温かくやさしいナチュラルな世界。不思議だよね、創作の中に入ってしまえば宇宙へ行けるんだ。

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# by voyant-art | 2016-06-29 01:00 | お知らせ | Comments(8)

オシャレなピンクッションはオシャレな理念から生まれていた。

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『すてきな贈りもの』

ある日、思いがけず素敵な贈りものが届きました。
包みを開けてみると、あ〜〜!! あれだわ!
あれとは、iomloveさんのブログで見たオシャレなピンクッションでした。
コメントも何もしなかったのに、私がきっと気に入ると分かったのでしょうね。
添えられたお手紙には、ブログを通して皆さんに伝えて!と記されていました。
その素敵な訳は・・・・。

オシャレなデザインのピンクッションは、
東日本大震災復興プロジェクトでもあるんですよ。
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<オシャレな武相荘のピンクッションが生まれるまでのストーリー>

ピンクッションをプロデュースなさったのは、
スイス人であり日本人でもあるデザイナーのKazu・Hugglerさん。
そして作っている方々は震災に遭われた東北の女性たち。

東北の女性たちに仕事を!と「東北グランマの仕事づくり」を
立ち上げたのは渡邊知恵子さんという方。
*「働くよろこびと、明日への希望を取り戻す。
東北のお母さんたちの心からの復興へ長く寄り添う
仕事づくりプロジェクト」*渡邊さんのHPより引用。

こうしてKazuさんのTHREE CRANES ASSOCIATION
「東北グランマの仕事づくり」のコラボレーションから
Kazuさんピンクッションが生まれました。(写真はありません)

そしてこれに賛同なさった武相荘(旧白洲邸)の館長さんが
武相荘独自のピンクッションを作られました。
それが、このピンクッションです。
このピンクッションは武相荘のみで販売しているそうです。
興味のある方、注文なさりたい方は、こちらへどうぞ。
Kazuさんのピンクッションも販売されています。


武相荘HP


オシャレなデザインのピンクッション+復興支援

私は以前スマトラ沖地震の時に友だちと募金活動をしたことがあります。
直後は物資援助が必要ですが、次は仕事さえあれば!なんだなって、
ニュースでスリランカの漁師が「漁船さえあれば漁に出られるんだが・・」と
語っていた時に思いました。何故かとても印象に残りましたね。
さて私たちの支援金がどのように使われたのか、その収支報告と用途リスト報告、
現地報告を募金して下さった方々にするために数ヶ月後、友人は現地へ行きました。
リストになんと漁船3隻とミシンが記されていました。嬉しかったですね。
これで仕事ができ生活できるね、生きて行く力にもなるねっと。
「東北グランマの仕事づくり」を知って、この時のことが甦りました。
私も賛同しますよ。こうして作られたピンクッションとデザインの力。すごくいいね。
さぁ、私は頂いたピンクッションに針を休ませながら何をチクチク作りましょうか?
つながっていきますね。つなげていきましょう。

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# by voyant-art | 2016-02-18 16:44 | 好きなアート | Comments(2)

子どもの絵からスタンプ第2弾 4スタンプ絵本?

スタンプ絵本、作りた〜い!!

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スタンプを押すと物語が生まれてくるね。

絵本のようなスタンプの世界があって、
作り方もしっかり丁寧に載っていて、
いろいろなものに押して作ったサンプルもついていて、
楽しいよね。きっと。ボヤントさんのスタンプ絵本。
その日のために、こうしてまとめているの。
特に子どもの絵から起こすスタンプは楽しいね。
あと恐竜スタンプね。いっぱい持っているんですよ。
そのうち公開しますね。


第2弾の絵を募集したのは2014年5月だった。
それなのに長〜い間stopしてしまってね。
仕事じゃあないから〆切がなく、後回し後回しにしていました。
やっと完成できたのは締め切りができたからなのよ〜。
この絵を見てピンときた方はいらっしゃいますか?
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以前ご紹介した「すてきな贈りもの」→
クワガタの絵を描いてくれたEちゃんママ=uvmamaさんから頂いたの。
褒めたら頂いてしまったので、じゃあ物々交換にしましょうと。

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ハイ、こちらからはスタンプと押したモノ一式を。

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11月に日本に帰国されるというので、それが締め切りとなったの。
急げ〜。クワガタはちょっと失敗作なんだけどね。ともかく急げ〜。
カナダへもう帰る2日前に滑り込みセーフでお送り致しました。
作り方を載せつつの編集がまたもやスローでして、
もうとっくにuvmamaさんは記事アップしているの。コチラです→
Eちゃんばっかり作ってしまったので右はお兄ちゃんの絵からスタンプ。

*作り方の説明写真を撮りたくても、Eちゃんスタンプはすでにないので、
手元にあるTくんスタンプで、もう少し詳しく作り方のポイントなどを
次回説明させて頂きますね。質問して頂けると大変助かります。


「子どもの絵からスタンプ第2弾1〜4」
Eちゃん、たくさんの絵をありがとう!
E-art いいアートだよ!!

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★この記事アップから時折、画像サイズが乱れます。大きくなってしまい画面からはみ出してしまったり・・。
過去記事写真も乱れます。只今、原因究明中。お分かりになる方がいらっしゃいましたら教えてください。

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# by voyant-art | 2016-02-14 00:01 | 消しゴムスタンプ | Comments(10)

子どもの絵からスタンプ第2弾 3、布に押す

子どもの絵からタピストリーを作る
子どもが描いた絵をカーテンにするのが夢だった。

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Eちゃんは、たくさんの絵を送ってくれました。
その中から彫りやすい絵を選んでスタンプにしました。
今日はコレ!

ほのぼのとした絵はEちゃんが4歳の時に描いた絵だそうです。
第2弾は布に押したかったので、大きめに作りました。

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まずは紙に押してみる。
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どうやって布に押そう?
女の子だから、明るい色でいきましょうか。

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昨年秋のアウトレットでE-chanママが右のタピストリーを
購入してくださいました。これがヒントになりました。
この時のスタンプと組み合わせたら楽しいかな?

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布袋も作ってみました。
こちらはシンプル。
丸とか四角の幾何学スタンプが
あると便利。とっても好きなの。
何となくデザインっぽくなるね。

4歳のE-chanの絵にはサインが
入っていたの。なんと鏡文字だった。どこの国の子も同じなのね。
かわいい〜!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


<作り方>
布に押す時はアクリル絵具を使用します。アクリル絵具は乾燥が早く絵具が固まってしまうので、
細かい図案のスタンプは適しません。面タイプがいいでしょう。また通常より深めに彫ります。

「布に押す」作り方はコチラ 魚をクリック

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<インクのつけ方>
前ページに記したようにスタンプを下にして絵具を含ませたスポンジを上から均等につけます。
ここでもう1度、E-chanの絵を見てみましょう。この色鉛筆着色のタッチがいいですね。
この感じが気に入ったので絵具をつけたスポンジを流すようにつけてみました。(4)

今、気づきました!スタンプ版は線の向きが逆になるんでしたっけ。絵と同じ方向にしてしまったわ。


<目について>
目はコンパスの針をブスっと刺してつけますが、アクリル絵具では埋まってしまいます。
×じゃあ、小さな丸スタンプで押してみましょ。小さいスタンプなのに大きすぎた。(1)
×じゃあ、手描きするしかないわね。原液は描きづらいので、ちょっと水で溶きました。
 また失敗!にじんでしまいました。(2)
やっぱり原液のままで目を入れてみましょうか。これでOK!(3)

馬も作ったのよ。かなりジミーズ。E-chanの絵はかわいいけれどケバイ配色じゃあないんだ。
意外にシック。この色のセンスいいね〜。それを活かしたくてジミーズに。
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偶然、馬色になっちゃったけれど例えばピンクの馬でもいい。
色を自由に変えられるところがスタンプの魅力のひとつでもあるね。
概念を打ち破る、これがアートだと思う。


まだまだ、あります。楽しんでね。

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# by voyant-art | 2016-01-30 20:35 | 消しゴムスタンプ | Comments(6)

子どもの絵から消しゴムスタンプ第2弾 2,スタンプを押す

前ページ「スタンプを作る」のつづきです。
さぁ、押してみましょう。
 色や押し方を楽しみましょう。

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<スタンプインクのつけ方>
ごめんなさい。フクロウでインクのつけ方写真を撮り損ねましたので、
突然ですが年賀状の馬で説明写真がありましたので、馬を使います。
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<部分的に色を変えて押す>

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1、最初にボディにインクをつけます。
  なるべく、つけたい部分だけに
  インクがつくようにしましょう。








2、頭・羽・足の部分はボディより濃いめのインクを
  用います。写真ではわかりやすいように、
  濃いインク部分だけにしましたが、
  実際は下のようになりますね。







*この方法を使うと、どうしてもインクが
 混じりやすくなります。
 薄い色は濃い色に負けやすいので、
 薄い色を先につけます。
 つまり端の方に濃い色を使う
 色デザインになるのかな?

*写真のフクロウのように連続して押す時は、
必ず1度スタンプに付着したインクを 
ティシュペーパーなどで拭き取りましょう。 



お気づきでしょうか?目は白目の中に黒い目を残すのは彫るのが大変なので、
全部くり抜いて、後からペンで黒目を入れています。でもね、こうすると、
いろいろな表情のフクロウが生まれるのよ。よーく見てね。目の向きが違うでしょ?
左を向いたり右を向いたり、上を見たり下を見たり。ひとつひとつに魂が宿った感じね。


<森のフクロウ物語>
いろいろ押してみましょう。
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フクロウは布に押さなかったけれど、こんな感じもいいね。
フクロウの袋、欲しかったね。


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次回は布にスタンプです。お楽しみに!


前ページのフクロウ・スタンプが生まれてくる工程も見てね。

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# by voyant-art | 2016-01-19 22:40 | 消しゴムスタンプ | Comments(14)


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